2026年02月24日

12章4th SP41 ~時には🕒 遠方の旅で👰 こころ💗 素直に💍~

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ラッシーと 会議で エネルギー的な お話に なってます。


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ラッシーちゃん「まぁ、電車ひとつとしても、みんなを 余裕で乗せるだけの、十分なエネルギー技術は 確保されていません。 まほうの世界では、しんぴ草がある限り、移動より、エネルギーのワープの方が、そして、物質のエネルギー的な格納の方が、やさしいんです! だから、光熱インフラのワープを、実現させていきました!」


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緑の♡猫「僕らが移動すると、時間食っちゃうもんね。 そして、ワープも、エネルギーの方が向いてる。 つまり 僕は、丘で じっとしているのが いいってことだね!」


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ラッシーちゃん「しかし、そうやって、故郷に長くいるだけでは、外向タイプの気持ちは、分かりにくい。 いろんな イベントへと、時には 遠方に、足を 運ぶことで、こころに 素直に、なれたりしませんか?」


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緑の♡猫「きっと、そのとおりだよ!」


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そうこうして、ちゃっかり、ラッシーに、呼び寄せられながら、シリアスな議題もなく、ハーティー💛は、ラッシーに連れられて、街の中心、野外の ディナーイベントへと、行きました。


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ラッシーちゃん「デートスポットとしても、広めているんです! ホワイトには きっちりと 言ってありますから 今日は デートな感じで 参加しましょう!」


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緑の♡猫「セラピーでは、いろいろなロールプレイが、人生切り開くうえで、大切なんだよね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 05:28| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月25日

12章4th SP42 ~夜の🎵パーティー🍲と ハートの守護神🐈❓~



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夜になり オレンジ きいろ中心の 大きな豆電球テイストに、照らされたホームたちと、おいしい食べ物 飲み物。 楽しそうに語らう、近郊に住んでいる スノーの人たち。


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ラッシーちゃん「実は、ずーーっと、ハーティー💛に、言いたかったことが、あるのです。」


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緑の♡猫「何ー?」


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ラッシーちゃん「ホワイトと、話していて、なーんか、わたしって ダーリンと セットに 思われてるけど、ホントウは、ハーティー💛って、ちょっと、他とは 違うところが あるんだよねー。って、言ってたんです。 あなた、誰も勝てないような、ゴーレム型の 大戦車に、向かっていって、 つまりは、みんなを 守り、世界を 救ったと、 言えます。 だから、スノーのプリンセスとして、この大陸を 救ってもらった身としても、あなた本人に、お礼が言いたいのです。 本当に、ありがとう! そのために なら、デートだって、なんだって、しますよー。」


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緑の♡猫「どういたしまして! でも、ラッシー。 そのネタは、笑えるねー(^^♪」


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posted by ファンタジー✡とど at 07:47| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月26日

12章4th SP43 ~私たちの🎀 見えない道が👓 見えている🐐~








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ラッシーと、実は、ディナーイベントで、スノー地元のデートをしている、ハーティー💛


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ラッシーちゃん「私たちの 世界の 常識 では、それが、だんだんと、ふしぎなことって、分かってきてますけど、人知れず、世界に包み込まれて、生まれてくるんですよね。 そこには、わたしたちが、どこから来たのかっていう、記憶は、無い。 そして、生まれるとき、一体 誰が、私たちを 抱擁しているのだろう、というように、生まれてくる疑問は、尽きません! まさに、書く気力がない気もして、キーボードと画面に向かっていると、次に なんとなく 言いたいことを 打っている! それで、よくよく 読み返してみると 文章になってる!! そんな、ふしぎ。 この場合、文字を打つ練習が、魔法使いなら、まほうを練習することこそが、不可欠ということ。 ハーティー💛は、しょうもないと 言われるかもしれない出来事でも 意識的に かかわり、意味を成し 人に浸透させる、才能が、あるんですよ。 それを、天使なら、ゆうき。 ドラゴンなら、直観力と、言いそうですけどね。 私たちの ほとんど に とって、見えない道が、見えている!!」


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緑の♡猫「言いすぎじゃない?」


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posted by ファンタジー✡とど at 06:02| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月27日

12章4th SP44 ~あなたがいなくなったら.. さびしい(>_<)❕~

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ラッシーちゃん「その、みえるけどみえないものが、私には、直観に思えますけど、うらやましいのです。 どうか、その言い方で、許してください。 他に言葉が、見当たらないのです。 ホワイトは、そんなあなたを、うらやむことなく、そばに居るので、さすがです。 でも、ユッキーも含めて、誰もが、自分の欲を わりと 持っていて、個性になってて、そこには、独特な、性格と 要求、匂いが、含まれて来るものです。 ハーティー💛 あなたの個性は 他に比べて、いや、比べることができない意味で、まるで、多彩な、風のようです。 世界は、あなたを、ある意味で、自然に 意識しませんけど、ある種の未来志向でありながら、人の心を、ちゃんと理解し、誰とも違っています。 あなたがいなくなったら… さびしい!!」


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緑の♡猫「ありがとう(*^▽^*)」









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ラッシーちゃん「さぁ。 美味しい 食事に しましょう! きっと、いっぱい、新たな好物に、出会えますよ!」


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緑の♡猫「僕、食べるの、大好きだからねー。 それに惹きつけられて、この世界に 来たのかも!」


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posted by ファンタジー✡とど at 11:16| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月28日

12章4th SP45 ~本日の📅 孤高の👑 迷い猫💎 ハーティー💛~

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ラッシーと、ディナーイベント。


ふしぎな会話。


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この日の夜は、なんだか、特別でした。


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そういえば、ハーティー💛って、ヌースに、似てますよね。


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そして、ラッシーは、自分のホームの電車がないので、プリンセスの別室へ。


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ハーティー💛は、ひとりで、ホテルへ。


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翌朝、あざらし中心部 を、ひととおり、 ひとりさんぽ して、サウススノー から 来た、朝の 快速 に 乗って、 とどエリアを経て、陽が真上にあるころ、マリン諸島を抜け、想いの丘に、帰ったのでした。


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しろねこ「おかえりー(・∀・)✧」


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緑の♡猫「ただいまー(*^▽^*)🐴」


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しろねこ「そっかぁー。 ラッシー、デートしたかったんだねー。」


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緑の♡猫「そこ、強調するところじゃないけどねーー。」


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posted by ファンタジー✡とど at 11:45| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年03月01日

12章4th SP46 ~閃光の流れで🌞✧ みんな🍊その気に🍹 ❕❕~

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想いの丘に 帰った、ハーティー💛


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相方との、おしゃべりタイム。





ディナーですねー。


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緑の♡猫「でも、僕って、そんな風に、世界に必要なんだって、見られているとは、思わなかったなー。 大戦車の件は、強さだけだったからね。 発揮したの。」


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しろねこ「その、何とも言えない、大活躍に、惚れる人って、多いんだよね。 だって、ロックスターのオッカケとか、パートナーがいても、別腹でしょ? ハーティー💛見てると、なんか、社会的で 慣習的な 常識 とか、いい 意味 で、捉われてることが、重っ苦しくなるんだよね。 だから、今回の、シティ での 講演。 ハーティー💛 が、 ひとりで、しゃべるべき なんだ。 騒音問題も、常識の しがらみで、がんじがらめになったってこと。 それを、なにかで 断ち切ってくれそうなのが、あなたなんだよ! みんな、その気になる!!」


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こうして、なにげない、今日の 日が 終わり、 数日後、 シティ南の広場で、にぎやかな、ファンファーレが。


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西の諸外国や、スノーからも、マニアが集まり、さりげに、ハーティー💛のことを 知っている人々が、集まったのだと 言います。


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では、そのカットを、少し、見ましょう。


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そして、特別編の 4部は、静かに、お開きなのです!!


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posted by ファンタジー✡とど at 04:50| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年03月02日

12章4th SP47 ~ボク🚩 ハーティー💛に 会わなかったら..🐹~

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ハーティー💛のことを 知っている人々が、ワンマンの 公演と いうことで、シティ南の広場に、続々と、集まっておりました。


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もちろん、前日、シティで ホテルを 取って、午前中に始まるトークに、備えているのですねー。


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リルさん「やぁ! 私は、浮遊大陸で、ハーティー💛に出会ってから、忘れられなくなってねー。 どうしても、彼が、何をしゃべるのか、興味が尽きなくて、こうして、聞きに来たってわけだよ!」


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ミルキィ市長「僕も、なーんか、彼には、感じるものがあって、ずっと昔から、トモダチです!! きっと。」


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エルりん「私のカフェに来てくれて、冒険助けられて、よかったなぁー。」


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頼れる聖騎士「リルさんに声をかけられて、異世界から 戻ってきましたよ。 ハーティー💛は、僕の国を、一生懸命 救ってくれたんだ! 尊敬できるのは、強さだけじゃないっ!!」


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トモーリ「スゴロク 褒めてくれたんだよね-(・∀・)✧」


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アカねこ助教授「彼が居たから、私は、ずるく生きないでいられたって、実は、思ってるんですよ。」


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ヌース君「なにやら わたしのことで、ハーティー💛が、お世話を焼いてくれたのかな? そうだな。ハーティー💛を、100万隊くらいに、増やしてみるのは、どうだろうか? わっはっは(*'▽')✧」


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くじM市長「リゾートに来てくれるたび、こころが 洗われますわぁー。 オトコの友情というものが、こうも最高やったって、学びましたわー。」


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ブタねこ博士「生きてて、よかったわい!」





ハートのりす♡さん「そーだネー。 うさちゃん⭐も、褒めてたよぉー(≧▽≦)✧ ボク、ハーティー💛に 救われなかったら、牛さん軍団に、ぺしゃんこにされてて、夢になってたんだぁー(*^▽^*)✧」


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わいわい。 がやがや。


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posted by ファンタジー✡とど at 07:35| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年03月03日

12章4th SP48 ~シティの🏢 緑の街々の🎵 音の文化を考える~

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ハーティー💛の演説は、公演は、トークは…。


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いわゆる ライバルに なったかもしれない、意志が強く、夢を持っていた者たちに、とても、巨大な影響を、与え続けておりました。


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テンションが高まると、無類の 光輝を発揮する…。


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そんな 仲間に 恵まれるように、公演は、スタートします。


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その魅力は、言葉で、決して、表せない…。









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いよいよ、トークが始まり、みんな、静かに、聞き始めます。


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屋台の、ブースは、にぎやかに、ハーティー💛の声を、見守りながら、おいしい食事を、提供し続け、その回転数を 上げております!!


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トーク内容は。


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シティの、緑の街々の 音の文化を考える。 の、催し企画です。


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クラウド・ローディーの、画期的な、まほうの技術も、普及の流れと 併せて紹介されながら、初めて電車が走ると 発表された時のような、希望に満ちた 広場となった、ひととき、始まって!!


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posted by ファンタジー✡とど at 07:25| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年03月04日

12章4th SP49 ~ハートは 王様でいいな 💛~ ✧🐈✧🌲✧🌈✧

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ハーティー💛は ステージに立って、ワンマンで、パンチが 利いた、演説を しています。


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緑の♡猫「僕、むかぁし、最初のリバーラインレースの時に、王様やらないか? って成り行きで、新しい大陸の在り方のためにさ、有名になっちゃったんだよね。 表では、くじM市長、ブタねこ博士、ラッシープリンセス、を初め、政治的にも、頑張ってくれてる。 僕は、目立たずの、一般ねこ🐈で、プロフェッショナル、仕事なら、セラピストだけど、ハートは、王様でいいな、キングをやっててよかったよ って、言いたいんだ。 人の上に立つフィーリングは、ゼロだけどね。 庶民として、生きているから。 緑の大陸は、そういう リベラルな場所にしようってことで、今でも 合法地帯として、明確な法律が ないわけだけど、実は、姉妹都市にも なってるって思う、友達出身の 音楽の国、ノーレオーラも、そうなんだよね。 これでいい! ただ、自分に 跳ね返ってくることだけは、思いやりというジャンルも 参考にして、直視して、配慮をしてほしい。」


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ワーワーー!!


ソノトウリだねーー。 サイコーー!!


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さりげに、大ウケの、トークでした。





リベラルなファン、マニアに、ハートの火を つけてますねー。


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posted by ファンタジー✡とど at 04:28| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年03月05日

12章4th SP50 ~なにげに 仲間に 囲まれて(^^💗~ ⭐FIN⭐

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いろいろ、これまでのいきさつを しゃべっている、哲学テイストの、ハートのねこ♡


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トークは、正午前から始まって、小一時間かな。


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いよいよ、佳境に入るようです。


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みんな、名残惜しそう…。


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意外と、ハーティー💛って、みんなの前で、しゃべってないんでしたね!!


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緑の♡猫「世には、相手の立場に立つことが 難しい流れがあるけど、その場合も、脅かされて怖いって 自分に、即座に、帰ってくる、驚異のあるものは、避けるのが、ふつうだよね。 これは、壁から 音が 抜けてくる場合に 関しては、自分から やらかしていたなら、自分から自分へ。 壁から音が抜けてくるときの 嫌な気分を直視して、そうならない 音量 を 学ぶべきだ、と 言える。 また、ホワイト・ハラハラ!! ホワハラ とか 言われることが あるらしいんだけど、人には、身に染みて 成長する機会が 重要なんだよね。 人のことを、想像、できなくても、自分が、痛いなら、それは、住居トラブルでも何でも、自分のために 痛みを除くために、何とか、対処しなければならないんだ! だから、自分が かわいい 都会人って いうのは、合ってるよ。 それは、自分を守ることで、人も守ることになる、成長があるという、可能性なんだ。 もし キミが、争いたいと、闘争本能に 負けそうになった時、負傷の恐怖があれば、相手を 救うことに なりえる。 相手も、ケガする脅威が あるわけだからね。 このとき、相手の立場にも、深くは、成れる可能性が 豊富に あるんだ。 ハリネズミさん🌺に 聞いてみると いいカモ🐔♪」









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こうして、シティでの 絶賛の演説、翌日のRadio、想いの丘で、また、日々が 過ぎていくように 🎵


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4部の ストレイ・キャット🐈は、大団円となります ❕❕


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⭐FINE⭐


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posted by ファンタジー✡とど at 14:57| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする