2026年02月04日

12章4th SP21 ~社会見学 ❕ 民家✧密集 フォークの 古風街🌺~

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いよいよ、おめあての、街に着いた、御一行。


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フォークの中でも 一昔前には、かなりの ベッドタウン、今では、住宅が やや古くなりながらも、新たなホームも定期的に作られ、人口的に活気のある、古風街のひとつですよ。


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フォークのガイドさん「おはよう! みなさん。これから 博士に言われた 例の建物を ご案内しますね。」


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向日葵「ご丁寧に 本日来ていただいて、ありがと ガオ。 早速、お願いするんだな。」


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そして、4人は、街の、入り組んだ、石の民家や、蔦などが 左右で、独特の似合う雰囲気を醸す 街路樹も経て、解説されながら、上り坂になりながら、街歩きをしてます。


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フォークのガイドさん「このエリアでは、昔、やや 規模のある、住宅ブームが起こって、人口密集地になるものの、日当たりの格差が、起こったと言います。 やがて、生活の事情から、日の当たらない、古くなった家は、空き家に なりがちに なりました。」


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緑の♡猫「ライティちゃんからも、似た話を 聞いたね。 基本、フォークは、かつて、人口、多いところだから、そういう、きな臭いところが、ふつうに あったってことかな。」


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向日葵「実際は、フォークジュール家が 治めていた、今は、駅が 近くなる、大きな街では、善良な 住民を 意識できる限り、皆、音を大きく出すことは、控えていたらしい、ガオ。 されど、こういった、ポリス・コミュニティーの、目の届きにくい場所は、いろいろなことが、起きていったよう、ガオ。」


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2026年02月05日

4th SP22 ~僕らの🐈日常の📅世界線🛸より 色々🌈見れるよ~

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お目当ての建物へ、フォークの見聞旅をしている、ハーティー💛たち。


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フォークのガイドさん「騒音のやり合いで 治安が 不安になった、街では、どうしても、空き家が、できるんですよね・・・。 そこに、素性の知れない者が、住民として、暮らし始めた経緯が、あったようです。 レリッド出身だと思われますが…。どこかから 移り住んできた者なのでしょう。」


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しろねこ「それって、結構、こわいね。 例の、銃乱射事件、ユッキーと、リスキーが、居合わせた、せかいみちキャラバンの。 ああいうのも、最近、あったわけだからねー。」


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フォークのガイドさん「空き家に、移り住んだ、得体のしれない、組織とも 思われる、ネットで言う ハッカーのような、何者か達・・・。 彼らは、なにかと理由を 拵えては、見当違いに、生活音と称して、騒音を まき散らし、日の当たる、もう古くなった、他の民家の住民も、追い出すように、圧迫を かけ続けていったのだそう。」


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向日葵「新聞なんかでは、正しく生きることが、強調されていた時代が、長いガオ。 しかれど、それを、悪く、強制に感じる者が、都市部を離れ、このあたりの街から 好き勝手に、実権を握らんと していたのかも、しれないんだな。」


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緑の♡猫「好きなことをして 生きるというのも、当時は、戦争の不安もあったし、リスキーみたいな生き方は、まだ、発生してなくて、労働的な事だけ、言われていたんだろうね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 06:45| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月06日

12章4th SP23 ~新たな世界の果てへ行く船も👒大工の技術ね~

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フォークで、解説を受けている、ハーティー💛たちは、いよいよ、いい感じに、目的地のエリアへ。


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フォークのガイドさん「当時のレリッドフォーク の ポリス コミュニティーも、故意の生活騒音、このような件に関して、住民としての 自由があることから、問題の発見には、極めて 苦労したようです。 いつしか、これらの住宅は、何かの、組織のようなメンバーに、リフォームの形も兼ねて、実質、乗っ取られ、所有者の家の場合、その持ち主が いくばくか 転々とするなどで、微妙な調整が計量されながら、やがては、解体、その騒音も、誇張することで、さらに、残存した、旧住民を、排除しながらに・・・。 変貌していきました。」


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向日葵「そうガオ。これから見る 例の建物も そうやって 合算して、みせしめのように 建てられた、住宅らしい、ガオ。」


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フォークのガイドさん「そうですね。 この街は 事実上、ニュータウンのように なりますが、街づくりの専門家は、いろいろ、おかしなことに、首をかしげていたらしく、優しい建築で、家が満たないなど、どうも、ルーツが 変だったり、この、大工のような者は、どこから来たのだろうか、などと、違和感を感じ、それが、高まっていったようです。」





しろねこ「聞くからに ヤバそうな 話だけど…。ユッキーなら、ぞぞっΣ(゚Д゚)|||。。って、なってそうな、場面だけどさ。 当時 この営みは、民間開発主体のプロジェクトだったから、政治家とか、政府は、あたりまえで、正当なんだという雰囲気を 肯定していたんだろうね。 無意識に 埋め込まれていたのかも しれないし。」


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向日葵「・・・。 シュールなんだな。ガオ。」


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posted by ファンタジー✡とど at 06:20| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月07日

12章4th SP24 ~ホームの前提が🌹 意味 成さなくなるもんね ❕~

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まだまだ、おはなし、解説は、長くなるようですね。


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この章で、登場して、ユッキーと仲良くなった、黒き、ヘビーなドラゴンの、ダーク様が、天使の巻き込まれた トラブルの いきさつ として、自らも 体感したことを、語っていましたけど、ハーティー💛の世界での出来事とも、つながりますよね!


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フォークのガイドさん「実は、緑の大陸に、かつて 運び 込まれた、銃器の一部は、ここ、レリッドフォークの、これまで話したような、姑息な買収工作もとい。その、混沌とした、あいまいな、新住宅化の煽りで、漸進してしまったと、言える勢い なんです…。」


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向日葵「近年の新聞で、このようなポストな見方、解釈、世論が、より、強く、一般的になってきたみたい、ガオ。」


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緑の♡猫「ボクも、セラピスト、やってるけど、最近、普遍的に 世界哲学、心理学が 発達してきてるよね!!」


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フォークのガイドさん「はい。 とても、すばらしいことです。 私も、新聞の、そういうジャンルの、コラムなどを、楽しみに、読んでおります。 しかし、今は、向かう先の路地、今回の目的、解説から、優先しましょう。--- かつて、このエリアに、他と同様、特殊工作が、ありました・・・。 住民の名をかたる、生活騒音、不要なメディア音を 大きく拡声するなどによって、大概を、日常的に、繰り返し、常習的に、仕組まれたことによって、疲れ果てた・・・住民は、甘い声で近づいてくる業者に、委託する形で・・・、家を売るんですよ!! ここ、酷い話ですよねー。 記録的には、静かに追い出され、表沙汰には ならない状況で、今向かっている 路地裏の、この建物は、一旦、新築の集合住宅になり、時に耐えられず、古くなると、一種の 倉庫のような役割として、なんと! 現在まで、存続しています。 かなり過去のものなんですけどね。」




しろねこ「家の売却、譲渡っていうのは 信頼で成り立っているんだからね。 それを壊されたんだったら、ホームを作る前提が、意味を成さなくなるもんね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 06:40| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月08日

12章4th SP25 ~ホームと街の🎸 いまとむかしの もの語り📜~

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ハーティー💛たちは、先日、ブタねこ博士から言われた、見聞目的での、社会見学、その目的のスポットに、来ておりました。


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フォークのガイドさん「この建物が そうですね。 横に、かなり、長く、工事の騒音は、当時で、長く、とても、ひどいものだったでしょう。 得体のしれない者が、説明なく、大きく、環境を悪化させることで、一旦は、元々 静かに暮らしていた 住民と、険悪・・・。 不可避に 敵対的になりますが、街の仕組み上、権限により、うやむやにされ、騒音が、許容されない大きさ・規模だと言われる頃には、その施工は、市民権的な お墨付きが、情報操作 ・ 別の内容に変化しながらすら 与えられ、また新たに 適切ではない管理によって、身元不明の 新住居、という流れの、支配が・・・。 これらの類の連鎖が、止められない形で、この街近郊に、波及して、リスクとツケも、付いて回ってきたのでした・・・。」


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緑の♡猫「もはや、物語り的に、なるんだね・・・。」









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人同士の争いの原因は、なんでもいいんだ、と、言われることも、ありますけど・・・ω


この社会見学で、ハーティー💛たちは、また、ひとつ、歴史を知ることに、なりました!


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緑の♡猫「この流れで、周りの評価は、味方してしまうんだよ。 新住居を建てた営みということで、当時の世論から、尊敬を得ることも、たやすいわけだからね。 事実関係さえ 提示できれば! 雰囲気で 圧迫されることは、なかったわけだよ。」


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そして、今現在の、世界的な、トレンドに、ふれます。


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フォークのガイドさん「あなたたちも冒険していただいたという…。 その見聞の後。 グリーンリーフ✧ラインの開通により、より多くの人が、この街にも 往来します。 同時に、より、ライトで 公正なことに対する、行為が、中心街と世論含めて、追い風となります。 事は、すぐに、具体的に、進むものです。 この、時代錯誤な建物は、古くなり切っていることもあり、どうにかしよう、と、ここ最近、エリアの責任者は、周りの住民と、解体スケジュールを決め、さっぱりしようと、そんな話に、なりました。 この建造物は、これから、無理のない方法で、必要なら、住民を 別の居場所に 1日招待するなど、呼びかけも含めて、とりさることに、なりましょう。 出かけてもらうことは、当然、強制ではなく、大きな音が出るときも、わずかな日数と なるはずです。」


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緑の♡猫「よかった」


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しろねこ「しかし、のんきに、コメントしているだけでは、カバーできない、複雑な事情のある、問題なんだよね。 これら、って。」


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向日葵「・・・。 ハーティー💛たちに、おいらの国の、あからさまな面を、みせるみたいで、ちょっと、はずかしい、ガオよ。」


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posted by ファンタジー✡とど at 08:25| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月09日

12章4th SP26 ~ハートのねこ♡の格言に🌹こんなの あるガオ~

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微妙に、赤面する、ライティちゃん!


顔には、出ていないけど・・ω


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そして、フォークでの ガイドさんも、佳境のトークへ。


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フォークのガイドさん「例の、ニュータウン企画、ブランド化・・・。 あからさまに 偽装工作といえる、新住宅化での、世間への支配は、長期的に ひどい音を 出すことへの 固着 として、騒音の蔓延に 落ち込みました。 誰も注意を払わないことで、暴走が加速し、街をつくるとは こういうことだと 言わんばかりに、ハートを、ショックするように、心の蔵を えぐり・・・て 進んでいく営み・・・。 これは、もう、正しくないんだと、現在は、政治・大衆は、望んでいる! これが、最近、はっきりと、世界に向けて、見られる傾向です。」


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緑の♡猫「社会勉強に、なったよ。 来てよかったーー。 そうだね。 ルールかぁー。 ひっかかりは、あるよねー。 だって、この手の 法律って、足がかりが 曖昧 だから、 詳細と 目的が、追いつかないもん!」


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しろねこ「じゃあ、ホームに、帰る? 馬車あるなら、今日中に、駅経由で、電車で丘に、着くと思うけど。」


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向日葵「ハートのねこ♡の格言に こんなのが あるガオ。 行きは、ゆったりと 現地を 味わって。 帰りは、成果を 早めに もたらすべし。 こんな 感じなのが、ガオ。」


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緑の♡猫「じゃあ、帰るね。 ガイドさん、ありがとう(*^▽^*)!!」


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posted by ファンタジー✡とど at 08:52| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月10日

12章4th SP27 ~[快速]グリーンシティライン🍃3号へ🚃⭐~

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フォークでの、見聞旅を、ミッション・コンプリートした、ハーティー💛たち。


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いよいよ、馬車から、夕方の電車で、ノーレオーラ、虹のアーチ方面を目指し、トランプでもしながら、愛称・ルミナス✧うさちゃん🐇の中、ディナーも いただき、 ホームライナー してますよー。


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緑の♡猫「ライティちゃん、ありがとねー。 スイーツ関連、ずーっと熱心だけど、結構、いそがしいでしょ。」


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向日葵「故郷のレリッドに、こんな、うさちゃん🐇が、走っていることが、すでに、驚きすぎて、全く 時間は、無駄になっていない、ガオ。 合理的ガオ! すてきすぎるガオ!!」


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しろねこ「つまり、あのとき、フォークに、ユッキー、迎えに、来てくれたけど、その後、開通した、グリーンリーフ✧ラインに、こういう 感じで、 乗ってみたかったってこと!」


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向日葵「もちろん、 何度も、 乗車している ガオ けど、故郷に 行かないことが 多いんだな。 いざ、奥の街へ、向かおうとするとき、とても時間が 掛かっちゃうな…と、心構えをしながら、すでに 着いているような 体験になる ガオ。 そこに、驚きを、隠し得ないガオ。」


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緑の♡猫「そうだよねー。 僕らの場合は、丘とシティを、行き来することが、ほとんどだから、ショートの方が、 乗り慣れているし。 グリーンリーフ✧ラインは、 旅行用ってことで、そこは、旅のテンションで 乗るからねー。」









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ヒュイィィ――ン!!


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そして、虹の橋を越えた、グリーンリーフ✧ラインのトレインは、シティで、グリーンシティラインの 快速に 接続して、3人で、今日中に、想いの丘に、着くのでした。


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ロングは 終電の、3号ですね!!


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posted by ファンタジー✡とど at 06:10| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月11日

12章4th SP28 ~ハーティー💛出張 ❕ シティの相談モジュール~

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レリッドフォークから、帰った、ハーティー💛たちは、また、日々を、過ごしていきます。


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リバーラインレースが 最初に開かれて 王都の成り立ち。 その経緯から、住民をサポートするエリアとして、いわゆる、緑の大陸、シティにも 街の役所が できてます。


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住居関連のエリアには、相談の依頼を張っている、掲示板もあり…。


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そこへ、確認も兼ねて、今後、王都で博士たちと開く、会議の詳細について、書類を、受け取ることに。


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ハーティー💛は、そこで、受け入れる中、メモ書きを、見つけるのでした。









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【ハーティー💛来るから、話を聞いてくれるはずじゃ、ブタねこ博士。】


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なんとも、ノリで、前情報は なく、適当な印象、どこかシュールな、博士ですね。


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ハーティー💛は、シティの役所内の 相談依頼のモジュールへ、そこで、博士が、セラピストの、ハーティー💛を薦めた、案件。 その、掲示板に貼っている、依頼者と、会うことに。 状況は、少々、争っている2人の間に立ってほしい! その、仲立ちを、頼まれることに、なったのでした。


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つづく!




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posted by ファンタジー✡とど at 06:04| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月12日

12章4th SP29 ~依頼人登場 ❕ 自ら進み学ぶ💗 優しさの道🌼~

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シティの役所で、依頼者の話を 聞くことになった、ハーティー💛。


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緑の♡猫「ざっくりいうと、法律が 無い、国だからね。 ここは。 ―― この大陸で、リベラルということは、学ぶことで、得られる、というポイントが、重要なんだよ。 この間、行ってきた、レリッドで、この手の、争いは、一見 大したことないようだけど、ポリスも お手上げの、街が、滅びかねない、乗っ取りに、顛末・・・。 そう、集約してしまったんだ。」


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掲示板の依頼者「そうですね。 私のお家は 壁ごしに 隣と 隣接するホームで、緑の世界では、まだ、珍しい形式 ですが、私は 引っ越しは 苦手です。 ずっと 住み続けるつもりだったのですが、隣の壁から、内容の 聴こえる音が、いろいろと 聞こえてきて、最近 気持ち悪くなって、いても たっても いられず、こうして、シティの役所に、掲示板で依頼を、張り付けた次第です。 実は、依頼を、貼るのは、無料なのです♪」


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緑の♡猫「そうだね。 リベラル国家では、心理的に、まず、人に言われずに、行動することが、大切だからね! 僕が、冒険したときに、聞いた話によると、そういったことの無視が、直観を無くして、世界を、滅ぼすことにも、なるみたい。」









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この相談者は、隣から聞こえてくる音の中に、あの、銃乱射事件の内容を思わせる、聞きたくない内容があったと、言いました。


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もしかしたら、一般的な、メディアでなく、残党ウルフの 遺志を 継ぐものが、カセットテープ的な、 密書を、 大きな音で、周りに 聞かせるように・・・。意味不明の、自爆指令を、自暴自棄で、送りつけていたのかもしれません…。


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あの手の者って、自己主張、強いですからねー。


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posted by ファンタジー✡とど at 08:00| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年02月13日

12章4th SP30 ~名探偵 🎵🎀 ハーティー💛 ❕❓ ✧ 🐈🌲~

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シティの役所で、博士の推薦として、掲示板仕様から、相談者をサポートすることになった、冒険者で、セラピストの、ハーティー💛




お話は、すこし、探偵チックで、ディープに。


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緑の♡猫「君は、毎日、我慢している、壁から音が抜けてくることに、先日、耐えかねてに、音をかけて、防衛したんだよね。 そのとき、相手は、悪質だと、ドアの前で、呟いた・・・。 もし、壁から音が抜けることを その輩が 知らなければ、普通は、この時点で、自分は、相手に、やっちまった かも しれない、と、思うものだよ。 そうなれば、相手は悪くない、あわよくば どちらも 悪くない、と、判断できるはずなんだ。 筋が通っていれば、相手を、悪質だ とは、思わないよ。 もし、その輩 が、そう言った と いうのならば、それは、もしや、わざと、相手に、嫌がらせをするつもりで、日々、騒音を向かわせて いたんじゃないかな?? 対策は…。 今後も、無理のない範囲で、相手の壁からくる音を 耳で聞き続けて、観察してやればいい。 きっと、わざとなら、立証できる チャンスが、来るよ! 非倫理的な行為は、必ず 破綻する! 相手は、信じられないことに、そこから生まれる、苦しみ・悲しみすら、楽しんでいたんじゃないかな?」


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posted by ファンタジー✡とど at 08:00| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする