2026年01月15日

12章4th SP ☆特別編A☆ ~ハートのストレイキャット🐈~

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ハーティー💛たちが、想いの丘、ホームの上空にやってきた 謎の浮遊大陸、ボヘミアンに 移動する 空の島 を、ぽかぽかの 春に、探索してから、また、少し、時が経ちました。


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空と雲の世界の、大冒険に、プレゼント。


パーティーは、夢のような、時に とても大きな、出来事を経て、浮き島も、別の場所へと 旅立ち、緑の大陸は、太陽 まばゆく ふりそそぎ、シティは いろいろな話題で 新たに、にぎわって、おりました。


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特に、イベントが盛んで、みーんな テンションなビートで、おどるように、楽しんだりしています。


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〝緑のRadio〜♪ 本日は 話題沸騰に いい朝だねー。 そうだよー。 今 シティでは、いろいろ エピソードが、あるよー!〟


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緑の♡猫「Diary,おつかれさま! しろねこ!!」


しろねこ「ありがとう(*^▽^*)✧」


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緑の♡猫「そうだね。 あれから、シティは、空の島に、意識を持った存在が、住んでいたんだって、ツアーに 行った人も、居たし、暮らしが、変わってきた、気がするね。」


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しろねこ「ローディーから、もらった、あの、技術も、昔の、虹のアーチを作ったときのように、大陸を、変えてくれているんだよね。」




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ハーティー💛たちは、いつもの、想いの丘のホームで、朝を 迎えているんですね。


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posted by ファンタジー✡とど at 06:47| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月16日

12章4th SP2 ~ひめひめ👰おほしさま⭐みたいな 夢シティ🎵~

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〝緑のRadio〜♪ さーって 次のエピソードだよー。 シティを初め、現在、緑の大陸では、グリーンシティ・ライブラリー・ハイブリッド! 光熱のインフラが、完備されてきたんだねー。 さらに、西の国々でも この動きが あるんだよー。 グリーンリーフ✧ラインと、まほう馬車も、大活躍ー!!〟




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緑の♡猫「あれでしょ。 リミッター解除の、時速15㎞で、走れる、まほう馬車も、増えたんだよね。」


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しろねこ「発電システム、そして ワープのシステムと、グリーンシティ・ライブラリー、 これら が、光熱 と、水道を伴って、大規模に、緑の大陸の ベッドタウンに、対応したって感じ。 もりのみちでも 変化が起きてる。」


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緑の♡猫「当時、ヌース君が、リスキーを、増やしまくってた、リバーラインレース の時 くらいから、この世界に、発電所を つくろうって、議題 が、出たんだよね。 やがて、無人発電所がいいだろう、ん? でも、まほうの世界に、ロボット的 な、発電所 は、似合わないかな? そもそも、ワープ技術が、発達しているんだから、この風に、乗ろう! みたいな。」


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しろねこ「それで、発電所を 作るには、一定の 敷地が いるってことで、すでに、ソーラー家電が 作られ始めていたから、それぞれの家庭が、発電所みたいなものだと気付いて、ラッシー・コアの、マジカルスノー、まほう議会(仮) は、じゃあ、グリーンシティラインのような、ソーラーシステムを、エナジー・ワープで、やり取りしましょう って、飛びぬけたこと、語り始めたんだよね。 なーんか、ベガだね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 05:35| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月17日

12章4th SP3 ~まほうの🎀 ハイパー🍊エナジー🌲ウェブ🎵~

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朝、モーニングの、ハーティー💛たちは、ここ数年で、飛びぬけて 発達した、インターネットに ワープを合わせた、光熱インフラについて、やさしい音量でささやく、Radio〜♪の話題とともに、トークしていますよ。


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緑の♡猫「リスキーが、いわゆるCD、音楽機器を、発展させた イメージあるけど、こういった、ランプとか、電光掲示板とか、省エネのものから、電気は、進んでいって、グリーンリーフ✧ラインが、走り始めたころ、家庭内に、コンセントが、でき始めたんだよね。 電気なら、小さな、ワープ受信の箱のバージョンも、あるんだよ。」


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しろねこ「ワープは、適切なタイミングで 別空間から、エネルギーや、物質が、生じるように、できてるから、 危なくなったり、しないんだよね。」


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緑の♡猫「家電は 蓄電機能のある ソーラー仕様だから、余った電力を 一度、コンセントを介して、ライブラリーの 制御を 含めて、ワープで 合算して、別のところに、送れるように、なったんだよね。 そのためのプラグでもあるよ。」


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しろねこ「これで、発電所つくる コストが、心配 なくなった。 まほう すごーい。わーぁい。って、ラッシーが、喜んでたよ。 天才ね(*^▽^*)✧」


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posted by ファンタジー✡とど at 05:43| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月18日

12章4th SP4 ~ケーキ屋さん🍰 ユッキー🐇 今💗 うふふ🎵~

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想いの丘で、静かに流れる 緑のRadio〜♪ そして、モーニング。


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〝ヘーイ! 今、世界は、便利になっているんだねー。 クッキングも、ハイテクに、なったよねー!〟


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緑の♡猫「そーそー。 ユッキーが、かなり 喜んでたよ。 昔は、火を起こしたりしていたけど、今では、プラグを通じて、電気を熱に変えて いろいろ つくれるからねー。 電気オーブンも、大人気!!」


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しろねこ「スノーでは 昔から、この手の まほう⭐ が、あったんだけどね。」


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緑の♡猫「まほうを、研究対象にして、 繰り返し、発展 できる という 視点の、科学 で見ることで、普及の方法が、明らかになったって 感じだよね。」


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しろねこ「いつかは、太陽そのものを、エネルギー源として、活用しようって、動きも、あるみたい。 これは、慎重に行こう、って感じで、わたしたちの世代で、実現を急ぐ必要は、無いらしいね。」


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緑の♡猫「当然、便利になってきて、それに 慣れ切る、流れが できる。 そのとき、自分のことしか考えない主張が、生活圏内に、強化されることだって、あるからね。」


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しろねこ「何でも、自動でできるような、まほうには、そして、科学には、一定の、進化のリスクが、あるんだよね。 基本、明るい話なんだけどね。 発展だからね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 05:10| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月19日

12章4th SP5 ~小鳥さんの声も 聴けちゃう🐤 まほう素材🌲~

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〝緑のRadio〜♪ シティでは、いろいろなイベントが、今日も、開かれているよー。 そして、次のトークは、新たな、技術だー。 ローディーさんという 科学者が、作ってくれた、特許も厚い、ホームに合成する 芸術鑑賞向きの、防音技術だよー!〟


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緑の♡猫「これで、元々 静かだった、電車の音も、ほぼ 聴こえなくなったからね。 ガラス、窓にも、張り付けて合成できる、かなり、まほう素材だから、スノーに 合ってる、加工で、大普及の勢い!!」


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しろねこ「通貨のスマイルと、似た感じの、雰囲気だよね。 初対面だったし、スマイルは、ローディー作では、ないと 分かるよ。 スマイルは、もーっと、宝玉的に、神聖な感じがするよ!!」


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緑の♡猫「グリーンリーフ✧ラインが、かなりファーストだから、レリッドフォークとか、各街々、国々に、この技術は、どんどん、運ばれて、居るんだね。 ミルキィーアープにも。」


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しろねこ「そういえば、エルりんの、セントラルフェアリー、エルフの技術者たちも、この、ローディーの膜に 興味津々で、さらなる 研究を してくれるらしいよ!! 窓に 薄い透明のシャッターを付けて、小鳥さんの声を 朝 聴けるように 調整できる効果も エルフの世界から 生み出されたよ。 未来に、期待ね。」


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posted by ファンタジー✡とど at 05:27| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月20日

12章4th SP6 ~今日(こんにち)は🐹おひさま🌞と アレの課題~

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想いの丘 では、ハートのねこ♡ しろねこ が、シティの 発展、新技術などを、トーク。


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では、次の、緑のRadio〜♪ シーン から。


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〝この、ローディーさん の、ホームの 防音フィルム! 軽くて 薄くて、ワープ技法系の透過まほうで、壁に浸透する系 だよ。 そして、こういった、技術が、大人気に なってきたのは、人口が密集しているエリアに 食い違いの声が 聴こえてきているからでも あるんだねー!〟









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緑の♡猫「そうだね。 まさかの、あれだよ。」


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しろねこ「まさかの、あれだねー。」


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〝俗にいう、ご近所トラブルってやつだねー。 緑の世界では、日当たりを考慮して、すべての家が 作られているけど、諸外国地域では、もっと、昔の住宅街も、多いんだー。 そして、緑のエリアでも、最近、イベントの盛り上がりで、大きな音を、家庭内に 持ち込もうとする、我 関せずの、モンスター住民が、増えてきてるんだー!〟


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緑の♡猫「さらっと 言ってるけど、やばいよね!」


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しろねこ「天使って、こういうことの 悪化 で、健康から 切り離されたってこと だからね・・・。」


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posted by ファンタジー✡とど at 06:04| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月21日

12章4th SP7 ~わしや 市長の できないことを やってほしい ❕~

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世界の発展。それとともに、天空も 天使も 予想しなかったような、まほう科学の 発展。




いま、世界には、新たな、便利さによる、自己中心的な主張、新たな、騒音系、生活音問題が、はびこり始めたのだと、いいます!!


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ブタねこ博士「おー!おー! ハーティー💛よ。しろねこよ。 割と 古い話じゃが、おぬしら、王様夫婦じゃろ。 今回の、Radio〜♪ では、ちーっと、ディープな議題が、流れておるの! ちょうど ええわい。 わしも 最近、年の功か、観が さえてきてのう。 庶民生活 とはいえ、ハーティー💛は キングなんじゃから、緑の代表として、わしや 市長の、できないことを、やってほしいんじゃ。 多くは 言わんが、浮遊大陸の一件の後、少し、もの足りない感じも あるじゃろ? ぜひ、その時の真実、新たに知った、開けたトークで、市民を、真剣になるように、納得させてほしいのじゃよ 👑。」


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緑の♡猫「あ!博士。 そういえば、光熱のインフラに、とても、熱心に、ラッシーと、会議してくれてたよね。 ありがとう!」


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しろねこ「確かに、わたしたちは、世界が、いい方向に行くように、周りと話し合いながら 歩んでいこうって、学んでる!」


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posted by ファンタジー✡とど at 08:50| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月22日

12章4th SP8 ~ハーティー💛活躍 ❔ シティの依頼 掲示板 📜~

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〝緑のRadio〜♪ さーって。 防音技術の、導入に よって、多くの、トラブルは、おさまる 見込みだよー。 でも、互いに、毛嫌い しあった 住民同士 は、わざと、音を、上げ 続けることが、あるからねー。 再生機器、そして、電気系統の、発展は、拡声器を、自由に使えることをも 意味するんだー。 情報に囲まれて わけが分からなくなっちゃってる人も いるのかもしれないなー!〟









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ブタねこ博士「と、いうわけじゃよ。 詳しくは、王都エリアに 最初にできた 住民をサポートする モジュール、現在、シティにもあるじゃろ? シティの役所じゃな。 いずれ そこに、トラブル 解決 SOS の、依頼の掲示板を、もうける つもり じゃから、ハーティー💛たちも、そこへ行って、依頼人の、話を聞いてほしいのじゃよ。」


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緑の♡猫「法律がない 緑の大陸だからね。 リベラルで、人の迷惑にならないように 生きるって ルールがあるけど リベラルは ルールに捉われちゃいけないんだって ノーレオーラで 言われているから、ここも、その方針。」


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しろねこ「依頼の掲示板って、シティの役所の ちょっと ムーディーな、バーテンダーっぽいエリアの、茶色がかった紙に、手書きで書かれるコーナーでしょ? 本の国、ニューレールの、情報の街を、オマージュしたのよね。」


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と、いうわけで、緑のRadio〜♪ からは ポジティブな 話題 だけでなく、日常の、さりげない、 あるいは、ディープな、エピソードも、語られているんですねー。


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シティの役所から、こういう出来事を、トークしてくれないかって、声も、提案として、存在しているようですよ。


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posted by ファンタジー✡とど at 05:54| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月23日

12章4th SP9 ~ライオンキャラ🥕🦁な💃LA🐾ダンシング🎵~

🏡 {LA=ラ)


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想いの丘で、ひさびさに、博士と、朝食をとっている、ハーティー💛たちでした。


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ブタねこ博士「実はの。 ローディーの技術に関して 見聞を広める意味で、行ってきてほしい場所が、あるんじゃよ! 一種の、社会見学じゃな。 そして、王都で、次の わしらの 会議 に、代表として、参加してほしい。 ハーティー💛チームは、セラピスト夫妻の枠で 招待じゃ!」


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緑の♡猫「いいけど、行ってくるって、どこ?」


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ブタねこ博士「レリッドフォークの、古い歴史を持った街に、かつて、今、シティで起こっているような 騒音的な 生活音問題、似たようなことが、もう一段、ディープに はびこっておったのじゃ。 過去の話じゃが、これからの、街の平和に、関連することじゃから、ぜひ、電車を使って、見聞してきてほしいのじゃ。」


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しろねこ「そっか。フォークか。 わかったよー。 わたしたちで、行けばいいのね?」









🌼✧


ブタねこ博士「ガイドをつけるぞ!」


📖






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緑の♡猫「ガイド?」





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向日葵「呼んだ ガオ? そうなんだな。 おんれが、故郷のエリアで、博士の議題のスポットに ハーティー💛たちを、連れていくとするんだな。 ガオ♪」


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なんだか乗り気の、ライティちゃん!!


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ちゃん付けすると、喜美(よろこび)を 踊って 歌(う)った獲る🎤、ライオンキャラ🥕🦁でしたー。


ルルルルル〜🎵


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🍏。

posted by ファンタジー✡とど at 07:14| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする

2026年01月24日

12章4th SP10 ~電車で🚊フォーク ✧🌹✧ 任せる ガオ 🌻 ❕❕~

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――― 後日。


博士から、ライティちゃん を、おトモに 付けると、レリッドフォークの、住居 見聞 に、向かうことになった、 ハーティー💛たちは、グリーンリーフ✧ラインで、フォークに 向かっておりまーっす。


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現在、シティ乗換から、虹のアーチ🌈!


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緑の♡猫「西の国への、徒歩旅行以来だね。 この、見聞シリーズは。 サウススノーへは 基本、観光だったし。」




しろねこ「レリッドは、街のディティールが、ディープで、住居エリアの、小さな丘と崖を経て、奥に入り組んでて、石模様の小道を、くねりながら、まほう馬車離合困難の 単線1車線幅を、歩いていくと・・・。 日当たり微妙なとこ含む、ある意味癒される、過去時代な感じの家が、広がっているエリアが、多いんだよ。」


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向日葵「今日は そんな、かなり、ガチで、街々の 奥の エリアも、見て回りながら、議題のポイントに、行ってみるガオ!」


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🍎✧


緑の♡猫「よろしく、ライティちゃん!」


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しろねこ「わたしたち、入り組んだ 諸外国のエリアに、疎いからねー。」


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向日葵「任せる、ガオ!!」


🎵

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posted by ファンタジー✡とど at 04:56| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする