2026年01月21日

12章4th SP7 ~わしや 市長の できないことを やってほしい ❕~

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世界の発展。それとともに、天空も 天使も 予想しなかったような、まほう科学の 発展。




いま、世界には、新たな、便利さによる、自己中心的な主張、新たな、騒音系、生活音問題が、はびこり始めたのだと、いいます!!


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ブタねこ博士「おー!おー! ハーティー💛よ。しろねこよ。 割と 古い話じゃが、おぬしら、王様夫婦じゃろ。 今回の、Radio〜♪ では、ちーっと、ディープな議題が、流れておるの! ちょうど ええわい。 わしも 最近、年の功か、観が さえてきてのう。 庶民生活 とはいえ、ハーティー💛は キングなんじゃから、緑の代表として、わしや 市長の、できないことを、やってほしいんじゃ。 多くは 言わんが、浮遊大陸の一件の後、少し、もの足りない感じも あるじゃろ? ぜひ、その時の真実、新たに知った、開けたトークで、市民を、真剣になるように、納得させてほしいのじゃよ 👑。」


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緑の♡猫「あ!博士。 そういえば、光熱のインフラに、とても、熱心に、ラッシーと、会議してくれてたよね。 ありがとう!」


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しろねこ「確かに、わたしたちは、世界が、いい方向に行くように、周りと話し合いながら 歩んでいこうって、学んでる!」


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posted by ファンタジー✡とど at 08:50| 12章 ⛅💙「クラウドロード編」 | 更新情報をチェックする