2018年09月10日

7章 Part56 ~鏡の回廊~

緑の♡猫「鏡・・・だ。これを見ているだけで、自分を見失いそうだ。」


しろねこ「でもきれい・・・。なんだか、命ある者の、永遠のあこがれが今ここにあるような…。」

緑の♡猫「どこまで行っても淡い雲と空色の空、透けて見える景色と、見渡す限りの鏡の回廊。」
posted by ファンタジー✡とど at 16:00| 7章 💛「天空の大樹☀編」 | 更新情報をチェックする