緑の縞猫「ああ、そうか。彼らを僕たちとするなら、あたりまえだけど、この世界はリアルなんだ。」
しろねこ「逆に、この世界に来た者、からすれば、この世界がバーチャルな世界に見えるんだ。」
ブタねこ博士「そんなことは、ないじゃろ?」
緑の縞猫「あのあざらし女王の演説、あんなリアルな時代の産声を、単なる幻でしかないなんて、考えること、出来ないからね。」
2016年09月22日
5章 Part68 ~仲間が〝いる〟こと~ ☆誰かは〝だれか〟を知っている☆
posted by ファンタジー✡とど at 22:02| 5章 💚「グリーンシティ編」
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