ブタねこ博士「実質、おぬしたちがおらんようになっても、わしの中の橋とか、なんとなく2人組が現われて大陸が豊かになったことなどは、変わらず在ったのじゃ。おぬしたちもそうじゃろ? ここでの記憶はずっとあったじゃろ??」
緑の縞猫「僕らは、現代にいながら、過去の世界を経験していたんだよ。」
しろねこ「ああそうか。私たちは、過去のバーチャル世界とかいう場所に行っていたのね。でも、あまりにリアルな出来事だったこと、どう説明すればいいの??」
2016年09月20日
5章 Part66 ~揺るがぬ歩み~ ☆ずっとそびえる虹の橋☆
posted by ファンタジー✡とど at 23:55| 5章 💚「グリーンシティ編」
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