2016年09月19日

5章 Part65 ~文殊なトーク~

しろねこ「次元か何かが食い違って、改変されたとしか思えないのよ。」

ブタねこ博士「おぬしも、そういった小説を読むようになって、微妙な専門用語覚えたのぅ。」

アカねこ助教授「かんがえてみると、そうとも言い切れないのです。だってそうでしょう?」

緑の縞猫「思ったんだけどさ?しろねこ! 僕らって、ずっと、この大陸の世界にいなきゃいけない存在だったじゃない。」
posted by ファンタジー✡とど at 21:23| 5章 💚「グリーンシティ編」 | 更新情報をチェックする