2016年09月18日

5章 Part64 ~博士の中の~

ブタねこ博士「まず、おぬしたちが過去に行ったことは、大体信じておる。実は、忘れて記憶の彼方に封じ込めておったのじゃが、当時、アカねこが赤ん坊だったころ、もてなした2人の客人。」

緑の縞猫「僕たちだ。」

ブタねこ博士「でも、ちょっと待っていてほしいのじゃ。」

アカねこ助教授「船…。飛行機だったんですよね?」
posted by ファンタジー✡とど at 22:50| 5章 💚「グリーンシティ編」 | 更新情報をチェックする