2016年08月02日

5章 Part17 ~海抜数百メートル!?~

向日葵「博士によると、リバーラインレースん時の遠回りのラインが、川のラインで、ちょうど、山を北に回るコースガオ。つまり、その崖が今、この山の地下に続いているから、実質、ここは、海抜数百メートルはあるんじゃないガオね。」

しろねこ「確かに、途中から、水がなくなってたし、2度ほど飛びながらぶつかりかけたから、ヒコーキけんで、ぶつかるの防いだり。」

緑の縞猫「壁に鉄化した手のひらを付けて押し返したんだよね。」

しろねこ「エリーとマイン技術主任が、技術の悪用について懸念してたから、この入り江にしまっておこうと思ってね。」
posted by ファンタジー✡とど at 21:54| ♡の縞猫 5章「グリーンシティ編」 | 更新情報をチェックする