2017年11月13日

6章 Part109 ~お鍋に温泉も♪~

色々と凝ったコースとかあって、当然遭難防止に魔法感知できるマーキングみたいな、まぁ、電磁波を応用しているんだろうね、そういうものが色々と工夫されていて、思う存分滑れるんだよ―――――。

リゾート建物内では、雪国の美味しい鍋料理とかふんだんに味わえて、実は温泉もあって、スノーエリアでも各地に少しずつ温泉駅ができてきているんだ。 管理する人も増えてきていて、もうすぐブーム到来!?

でね。
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2017年11月12日

6章 Part108 ~ゆったりまったり組♡~

ラッシー「はいはい。ね、しろねこ。私、ゆったり滑れるコース知ってるから、一緒に行きましょうよ。 ざららんとは、これからまた、いろいろ話したいですしね。」

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そうして、高速のしまねこ・ざららん組と、ゆったりのしろねこ・ラッシー組は、リゾート中心部の建物エリアで落ち合ったんだよね。
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2017年11月11日

6章 Part107 ~お熱いステップでユキまショー♪~

緑の縞猫「うんうん。火炎体術って、スキーなエンターテイメントにもここまで応用ができるものなんだね――。」

ざららん「さあ。ワタシ達もコラボ―。火炎ステップで、縦横無尽に走るヒューー。」

これって、動体視力も鍛えられるし、なんだかしまねこ楽しそう。

くるくる回るから、方向感覚とかは、例の魔法感知みたいなもので、行っちゃっているのかな?
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2017年11月10日

6章 Part106 ~建物を目指せっ(≧▽≦)☆彡~

緑の縞猫「おおおお。紅葉もみの木だぁ。避けるぞ――。ぶつかってもボヨンボヨンして痛くないとか、サイコー。色々と緩衝魔法も進歩してるよねー。科学、ともいえる―。」

しまねこは、ざららんと、斜面をすべって、中心のリゾートの建物を目指しているよ!!


ざららん「ヒューー。速くなったねー しまねこ。スキーは初めてなんだよねー。でも、一緒になって色々と戦ったり、なんだか、人生という名の魔法のクエストを経験してきたって意味で、僕たちは、初めてって感じで滑ってないよねー。女の子なのに、僕っていうのもいい感じでヒューー!!」
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2017年11月09日

6章 Part105 ~ユッキーと〝フォー・ワイト〟~

しろねこ「最初さぁ。ユッキーとラッシーと私で、色々と白かったよね。」

ラッシー「でも、ユッキーは しろねこと私と性格が身近すぎて、なんだか、代わりにざららんと私が、しろねこといろいろしちゃってます。2000グリーンになっていたりと。 実はユッキーが遊びに来てくれた時、スキーをやったんですね。ざららんと私と。 さすがにユキウサギですから、大はしゃぎで、その後、相方のライティちゃんとの店を開いていることが何よりの幸せだと、で、私とざららんでしろねこを巻き込んで、マジカルスノーグリーンの、色々ビューティーホワイト3トリオ、って(笑)」

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2017年11月08日

6章 Part104 ~スピードアゲアゲ・ヨー!~

緑の縞猫「火炎体術使うと、回転しながら、宙返りしながら、自在に滑れるし、コントロールも良くなるねー。」

ざららん「ひゅー。しまねこ。スピードアゲアゲ・ヨー!」

ひゅーーーーーーーーーーーん ブボボボーー ひゅぅぅぅぅぅぅーーーーーーん

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しろねこ「いやぁ。速すぎだから(笑) インストラクター、してないし(-ω-)」

ラッシー「そうなんですよ。なんだかんだで、しまねこ寄りですからね、ざららんは。」
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2017年11月07日

6章 Part103 ~ファン・タ☆(スティック)~

ざららん「ゲッキーさんは、おててを4足テイストで使う方が好きヒュー。」

そうそう、ゲッキーちゃん。この後出てくるよ(笑)


緑の縞猫「おおおおお。スキー板が、暑くない炎で雪を溶かさずに燃える。環境草花あってのこの雪みたいだから、魔法体術と、相性がいい!」

しろねこ「わたしは、火の体術魔法は使えないんだけど、スキーって楽しーねー。」
posted by ファンタジー✡とど at 21:08| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

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