2020年07月24日

9章 Part75 ~優者と十四~

一同「もちろんだ!」


優者マフィンのコトバは、皆に包み込まれ、マフィンの不安は 消えたと言います。

そして、3つの村では、困っていることをきき、皆で、村人たちを助け、混乱をおさめることが できたのでした。

そして、およそ、十四の夜が過ぎ、いよいよ、噂の地に たどり着いたのです。


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緑の♡猫「この橋を渡れば、噂の地だ。」

レア「声を発し、恐れることを言い、ものを動かして、次はないぞと、数千の この大陸の人々を 恐怖に引っ掻き回した道化師は、いよいよか。」
posted by ファンタジー✡とど at 16:00| ♡の縞猫 9章「魔の世界✦編」 | 更新情報をチェックする