2019年08月15日

7章 Part395 ~りゅーすいの通電封印効果~

スドドドピギャヤヤクシャヤヤキキピキピャバギャワーーーーーーーーーーンボゥオ

ふしぎな木「怒涛すぎます。まだ、8%ほどしか削れていません。」

しろねこ「分かると思うけど、もし相手が回復するとかいったことがあったら、またお決まりの時間の無限に負けることになる。――できれば今から一発で、倒す方法を洞察するべき!!」

しろねこ(P2)「市長のあの独特な攻撃。次第に散らばっている水に、通電効果が加わって、たぶん、あれを一気に使えば、封印効果がある!!」

ブタねこ博士「よし!相手が弱ったら、やろうぞ!!」
posted by ファンタジー✡とど at 16:00| ♡の縞猫 7章「天空の大樹☀編」 | 更新情報をチェックする