2018年12月05日

7章 Part142 ~いいものかも~

しろねこ「やっばい。今度は左が塞がってる…。」

緑の♡猫「いや・・・。でも待てよ? 常時、次にはこの腹巻き石像(笑)があって…。つまり、次にも。」

しろねこ「わからないでしょー。ダメなところまで石像乗っ取っているだけかもしれないしぃ――!」

緑の♡猫「うーん・・・。要は、このまま進んで、最終的に、次へ行ければ、いい石像なのかもね。」

しろねこ「さっすがにこのカギは・・・いいもんだよね(・∀・)?」

緑の♡猫「そういったアイテムの鑑定方法まで、全くわからない。だからと言って、誰も入れなかったところに、泣き言いうのも違うしさ。」
posted by ファンタジー✡とど at 16:00| ♡の縞猫 7章「天空の大樹☀編」 | 更新情報をチェックする