2018年10月07日

7章 Part83 ~純白のブルー・フィーリング~

しろねこ「気付かなかった…。そういえば、身体の精妙さが、2%ほどになっている…。」

緑の♡猫「というより、この能力、精妙さに気付けたこと自体が、今回初めて。これ・・・いわゆる仙人の力ってやつじゃないかな??」

しろねこ「呼び方は分からないけど、おなか減らないって、そういうことだよね。もう、私たちの故郷で知ったことなのか、どこか別の異世界でそういった逸話があるのかとか、分からなくなってきちゃったよ!」
posted by ファンタジー✡とど at 16:00| ♡の縞猫 7章「天空の大樹☀編」 | 更新情報をチェックする