2015年10月10日

4章 Part143 ~ごちそうさまでした!?~

緑の縞猫「今なら、エネルギーを叩きこむだけで、こいつを、生死の境を超えて、どこか適切な居場所に跳ばせると思うんだ。こいつが、誰かのために幸せに生きたいと思っているのなら、個の身体がどちらにせよ、適切な命や環境に行くはず。」

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2人「え?」

ゾンビ黒竜「はっはっは。わしは、この空間の時間の加減速を自在にできる。お前らはとっくにわしの腹の中じゃぁぁぁ。」
posted by ファンタジー✡とど at 22:10| ♡の縞猫 4章「虹のアーチ編」 | 更新情報をチェックする