2015年03月07日

3章 Part140 ~待ち受けるワナワナ~

名もなき猫「空は飛んでるけど…。」

一向に道が分からない。

棺桶から、ゾンビが…。

これも、私の心なの?

それとも・・・。

名もなき猫「どちらにせよ、あの下に挟まってるのって…」

たいまつだ。

これは・・・ ん?
posted by ファンタジー✡とど at 21:11| ♡の縞猫 3章「夢の世界編」 | 更新情報をチェックする