2018年06月21日

6章 Part329 ~で ありましたっ(・ω・)♢♢☆~

ふしぎな木「な感じがするほどすべった、10分間でした。」

―――――――

緑の♡猫「ずーーーっとすべって、お尻痛いな。なんか、凍った魔導トロッコみたいな、単なる雪かもしれない、ビジョンかもしれない、そういう地下なんちゃら―みたいなところ通った気もするけれど、言葉では表せない不思議な感じ―(・∀・)」

しろねこ「を経て、この世界、地底世界なのかっ。地底人いるんじゃないかっ(・∀・)とか思った、冒険発掘隊でありましたっ、な感じで、下に着きました。」


〝ようこそじゃ! はじめまして、かわいいねこさん!!!!!〟
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2018年06月22日

6章 Part330 ~ないすとぅーみーちゅ♡ (・∀・){どーん☆彡~

ポセイ統領「わしの名前は、海の王、ポセイ〝どん〟(・∀・) よくきたなぁ、おまえたち♪」

しろねこ「〝とうりょう〟で〝どん〟って 読ませられるの~(*_*;?????」

緑の♡猫「うわぁーー。キバありオットセイのようで巨体でボリューミーだけど、目が点でかわいい、白と茶色と水色の、ちょっと神話の登場人物っぽい、ポセイ統領さんだぁ~(*´ω`*)♡」

ふしぎな木「へえーー('◇')ゞ 彼がそーなんですねー。私会いたかったんですよー。非実在ですけど~♪~」

――――――――・・・
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2018年06月23日

6章 Part331 ~(゚Д゚)そーなのォ~

ポセイ統領「我が友、くじMが世話になったな。あいつ、クレーターとか作って、わしの大好きなマジカルスノーを壊したんだってなぁ。」





緑の♡猫「って、壊したの、市長じゃないよ(^^♪」

ポセイ統領「Σ(゚Д゚)そーなのォォォォォーーーー」

しろねこ「先に顔に出るタイプなんだ(^^♪」
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2018年06月24日

6章 Part332 ~全力でこーい~

ポセイ統領「嫌々、失敬失敬。ハートのねこ♡としろねこ・・・。お前たちの心を読んでみたので、わかった。そうじゃなかったのか。 さて。海のシャークも、魔法道より生まれ史やっかいものだったが――」

ふしぎな木「うまれ し(*'▽')」

ポセイ統領「奴もまたいなくなり、世界は平和になった。時にハートのねこ♡とやらよ。未来に行ったそうだな。そして、大切な、しんぴのアイテムを欲しがっている…、と。 では奪ってみよ。 全力でこーい!」

ゴゴゴゴゴゴゴ
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2018年06月25日

6章 Part333 ~氷と水とアゲアゲパワー♪~

吹雪が…猛烈な吹雪が…身も凍る・・・


ポセイ統領「海の属性、それは水を操る、魔法でも精力でもある中間の存在、わしのパワーは、水の精力、水の魔法! 更なるつなみ、よっ!大統領ウェーーーーーーーーーーーブッ!!!」


ザッバーーーーーーーーーーーーーーーーーー


津波が押し寄せます。 氷のブレスで、2人は―――


緑の♡猫「今日はテンション上がりまくり!!」

しろねこ「燃えたハートのねこ♡から、私しろねこが!!!」


――――――――――!!!!!
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2018年06月26日

6章 Part334 ~ポセちゃん♡ きゅー(>∀<)と☆彡~

ちゅっ♡

ふしぎな木「ちゅっ♡ (・∀・)」

―――――――――

ポセイ統領「だってーー。カッコつけたかったんだも~ん(*´з`)」

統領ホッペにキスしたしろねこ「闘いのオーラ、ゼロ(^^」

緑の♡猫「ワンシーンだけ、神の戦闘シーン(・∀・)」

ふしぎな木「を広げてみたかった、ポセイ統領さんでした(・ω・)ノ」

―――――――――――

ポセイ統領「というわけで、魔法道の達成条件クリア。お前たちの纏っているその自信がそう。」
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2018年06月27日

6章 Part335 ~海のステキ♡セカイ~

ポセイ統領「自信を形にして念じれば、しんぴのアイテムとなろう。もちろん、天空の大樹に育てる、しんぴの水は、この海の神、ポセイ統領かっこ50セイ(・∀・) が、直々に居る この マリンちゃんのワ~ルドわぁ~ステキ♡セカイ、通称 海の異世界でなければ、生成できないので、しんぴの水は、今この場所でこそ、手に入れられよう! ありがたく思うがよいぞ!」

ふしぎな木「海の異世界は、夢の異世界の、ポセイ統領さんがいる世界空間のようです(・∀・) 本人が言ってました~ (他人事)」

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緑の♡猫「そーなんだぁーー。ここって、海の異世界なんだぁ――。」
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2018年06月28日

6章 Part336 ~しんぴの大冒険!~

ポセイ統領「時にハートのねこ♡よ。この海の異世界へ くる方法は、魔法道のルートは、いくつもあることを知っておるか? くじMはこれまで2度来た。一度目は、海のシャークに惨敗し、傷を癒すために、海底にある宝箱から、魔法の道に入ったのだ。詳しくは本人や りす島の住民から聞くがよい。 二度目は、魔法を極めるために、クレーター事件の後、わしは聞かなかったのだが、――あいつ何考えているのか読めないし――、出番の無かった2年程前に、海をさすらい、ここより北西にある、緑の大陸からも遠方の、渦巻きの大深海から。深海の異世界とも言える層にまで来たのだ。 この深海の異世界というのは、今の私がもっと精妙である、今の私もよくわかっていない世界なのだ。」

緑の♡猫「しんぴの統領 キタァーー(*'▽')」
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2018年06月29日

6章 Part337 ~ポセイ統領の爆弾発言~

ポセイ統領「お前たちも分かっておろう。魔法道とは、異世界性を伴った世界と、よりそうでない世界、この2つの世界をブレンドして結びつける、その時に発生する種々効果、効能を得るための道だ。 粗大な心身が100%の時は記憶が完全、0%ならば記憶は生命として宿っていない。 少々語弊のある言い方かもしれんが、そういう感じだったと思う。かくいうわしも、現在、粗大心身30パーセントの ちょっと夢の存在だからな。 魔法の存在する我々のふしぎな世界では、ポテンシャルという名の広義の魔法と、深度という名の広義の精力が、いくつもの多次元のチェス盤なる各異世界という風に 同時に存在することができるようだ。 普通、自意識はひとつだが、今回のおまえたちの心身は・・・」

ふしぎな木「うわぁ。私も作者さんも知らなかったことを、さらっと言いまくってる~(・∀・)」
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2018年06月30日

6章 Part338 ~夢と魔法の秘密♡~

ポセイ統領「お前たちの身体は、現在お前たちと共にこの世界空間にある。 身体を忘れて夢を見ることもあっただろう。分かりやすく言うと、お前たちが寝入ったとすると、それを見ている仲間たちが、お前たちが消えたと、存在を意識できなくなったと、そうなった場合に、お前たちと共にある、ということ。 普通の夢と違う場合があるのは、仲間の見ているお前たちの粗大心身を中心にしているとは限らない点。 お前たちは今、普通の心身を持っている経験をしているが、普通の夢ならば、粗大性のある30%の役割は、緑の大陸のベッドにあるはずだ。 その世界空間がどこに生起しているかはさておいて、この魔法世界では、30%の粗大心身が適用できるふさわしい世界に、行けることもあるという、そういう選択肢が、多次元の魔法チェス盤にはある、という感じを覚えておくと良かろう。」
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