2016年11月11日

5章 Part118 ~夜空と浮かぶ~

ここは海上。夜。


緑の縞猫「あの、自分がオレンジ色になるような、見渡す限り、橙景色――――っていうのが、インパクト強すぎたよ。」

しろねこ「きっと今、りすの小島は、天然のプラネタリウムね。緑の大陸も、同じだけどね。」

リスキー「環境を汚さずに、科学が発展したら、サイコ~なんだよね~~(^^♪♪」

緑の縞猫「きっとできるさ。もう僕ら人類は、ぶつかるだけぶつかった。」
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2016年11月12日

5章 Part119 ~突っとっと…!?~

ごっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーん(@_@。


グラグラグラグラグラーーーーーーーーーーーーーッッ


一同「あわわわーーーーーーっΣ(゚Д゚) 何だぁ――!??」


夜のシャーーク「しゃぁぁぁぁーーーーっく!!!! うまそーな奴らがいるぞ。」

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2016年11月13日

5章 Part120 ~海上に伝説(?)の…~

緑の縞猫「しまった。たまにだけど、肉食の牙が、海をさすらっている、って噂があったんだ。」

指名手配の肉食の牙「オレオレは、詐欺なんてしっんなぁぁぁ―――一い。10000000グリーンの賞金首。長生きにて数十年。深海生物とも言える、深海で鍛えた、海洋生物、陸野郎どもでは歯が立たない、神出鬼没で伝説の存在、知っている人は知っている、マジカルスノーを壊滅に陥れたとも言われている・・・凶悪の――――」
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2016年11月14日

5章 Part121 ~ぐるぐるぐる(@_@。メ~

無数の、牙みたいな針の槍が、無数に降り注ぎ、船と、乗組員全員が危ない。


緑の縞猫「まずい。間に合わない。ノータイムで吸えるのは、純粋な精力エネルギーだけだ。」

〝クチクチロォォォーーーー!! オレオレは、この機会をうかがっていたのだ―。おいしそうな奴らが来るのをなぁ――――〟


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ずっばぁぁぁぁーーーーーーーーん。


御造りシャーク「へ??????????????」
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2016年11月15日

5章 Part122 ~もーろたっ~ ☆一瞬にして5章最大!? 唐突 危機の☆

くじM「へっへっへ。しょーきんくびもーーろたっ。」

へぼへぼ金魚「あんれーーーー。ボク、凶暴化してた――――? そういえば、深海の魔法道に足を踏み入れて、黒い石像に囲まれたと思ったら、一つだけ拾ったアイテムがあって、使ったら、黒い世界に引きずり込まれて、なんか、すっごい悪夢を見てたみたいだよ――――。ボク、行っていいんだよねーー。アリガト――――。」
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2016年11月16日

5章 Part123 ~たまに出んねん~

くじM「ふっ。あのサメは、あんさんに取り付いとった、魔の化身ウイルスや。まほーみちとかでたまに出んねん。あーいうバグアイテム。なんせわいは、伝説のぼーけんやろーやからなー。ずっと追いもとめとった珍宿敵に会えるとは思わんかったけどな。」
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2016年11月17日

5章 Part124 ~高速で来ました(焦)~

ざららんホログラム「ハートのねこ♡に位置の魔法石を持たせておいたの。大昔、マインよりさらに昔の代。海で稀に暴れまわる、出てきたら最後、多くの者たちが、狙われ、食糧を奪われ、果ては、食糧にされた人すらいたという、魔の超生物・・・。賢者が何とかしてマーキングを施して、海上に現れた時に、拘束しようって思っていた、最上級指名手配の、闇サメだったんです。彼の攻撃は、陸生まれの者たちの精力と魔力を無効化してしまい、誰も歯が立たない、絶望の存在だったんです。きっと、魔の異世界の怨念が、知らぬ間に別ルートで進行してきた、とてもとても厄介な敵だったんです。それを・・・誰が?????」
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2016年11月18日

5章 Part125 ~はんたーやから♪♪~

くじM「わいーー♡ めんこいあざらしやなぁ。わいと組まん? いいリゾートできるでーー。わいなー、世界の海をさすらう、海のオトコやからなぁ。ポセイなんちゃらにも会ったことあるで~(・∀・) でなーー。さすらいながらも、こいつの噂だけは、気に食わんねん。なんでかっちゅーと、大都市リゾートなんぞ滅びてまえばええねん言いやがったΣ(゚Д゚) そんな心の闇冷めは、わいの夢いっぱいの希望オーラで、一撃浄化や。これ、認められた真の海の勇者にしかハナテン、大海の宝刀やねんで????? 何じゅーねんって、ためとってん。なんせわい、闇をも狩るはんたーやから♪♪」
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2016年11月19日

5章 Part126 ~かんじょー おーきに~

ざららんホログラム「わかりました。すごいです。むしろ・・・壮絶イェイ! 俄然、テンションイェイ! こちらで女王に報告しておくね―――。くじMさんっ♪ 紙幣価値はまだ安定しないかもしれないけど、10000000グリーンは、君のものだよ。ほんっと、感謝感激雨あられ、今世代最大最強の厄災になるかもしれないものを、未然に防いでくれてアリガトォォォ――――(≧▽≦)」

くじM「えーよぉぉぉぉ♪ わいのこころのかんじょーせんは、観光おーきにで回っとーからなぁ。アイツの攻撃も、わいのオーラで一掃や。」
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2016年11月20日

5章 Part127 ~命の恩人って感じ(≧▽≦)~

緑の縞猫「この額、誰も貰ったことないだろうね(^^♪」


しろねこ「くじMって、ぜんっぜん、過去が読めない(笑)」

リスキー「なーんか、ボクと似てる気もするけど、命の恩人、って感じぃぃぃ――――(≧▽≦)」


〝グゴゴゴゴ・・・・。モウジャハニドヨミガエル。ワレノナハダイマ・・・〟
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