2016年11月01日

5章 Part108 ~あわーどりーむ~

くじM「ほなな。わいのしおふき芸術、くじあわわーー(>∀<)て、船の潤滑作用にできるから、じゃーがんばってなーー。後でビーチでまっとーから。」

ぶくぶく、ぐぉーーーーーーーーん・・・どっばーーーーーーーーーーーーーー

ぎしゃーーーーーーん ぶくぶくゆめぶくくーーーーーーーー♪


緑の縞猫「ゆめ、浮いたぁぁぁ――――( ;∀;)」
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2016年11月02日

5章 Part109 ~スベスベのみち♡~

しろねこ「よーしみんなーーーー。引いてぇぇぇ――――(・∀・)」

スルッ・・・。すにょ・・・ すいーーーーきゅーーーーん(・ω・)ノ


一同「軽っΣ(゚Д゚)!!!!!」


緑の縞猫「くじMの技って、工業向きなんだよなぁぁぁ――。鉄道の方も手伝ってほしいんだけどね。」


――――――

くじM(すいーー・・・っ) (て、あまいわ! わいはなーーーー(@_@。 リゾート開発がしたいんじゃぁぁぁぁ――――っ)
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2016年11月03日

5章 Part110 ~しっかり結ぼう~

緑の縞猫「つかまえてくる~!!」

しろねこ「ロープ持ってって――――!!」

緑の縞猫「リスキー! いこ♪」


〝ヒコーキけーーーーんっ〟

ぎゅいぃぃぃぃーーんっ。


流れる船を、緑の縞猫が捉えます。


緑の縞猫「よーーーし。結んだよ――――。」

しろねこ「私の方のロープも、岩に結び付け完了!」
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2016年11月04日

5章 Part111 ~ぬめっっ(・∀・)+α~

リスキー「さぁぁぁーーーー(≧▽≦) みんなノッてーーーー(≧▽≦)♪☆彡 大冒険の始まりだぁぁぁ――」

緑の縞猫「一度しかないよ――。ここを、ぬめっっ(・∀・) と降りれば、もう、お船でここには来れないからね~。」

しろねこ「みんな、乗ったね。では、降りましょう。」


ググググググググ………


緑の縞猫「え?」


しろねこ「水かさが… どんどん減っている!!!!!」


これは・・・ 急激に滑るぅ――――!!
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2016年11月05日

5章 Part112 ~教えてもらったんだ♪~

しろねこ「ヌメヌメした天然の現象、なんか、水面の上にお滑が乗っている感じで、水の上でも滑ってる――――」

緑の縞猫「気を付けてね。これ以上水かさが減ったら、浅瀬にぶつかるよ。」

リスキー「そーじゅーーは、獣扱いより簡単さっ。なんか、一発で、どうやればいいのかわかったよ――――(≧▽≦) きっと、最近、これ持ってきた人に教えてもらったんだろーね――――(≧▽≦)イエーイ」

きゅるるるるるるる・・・・・・・・・・・・・・しゅーーーーーん。ザバーーーーン・・・・・・・----すぅぅぅぅぅぅぅーー・・・・・


緑の縞猫「よっしゃ。水平線。海だ!!」
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2016年11月06日

5章 Part113 ~たんたんと聴いてたら~

しろねこ「あ、浅瀬が見えた。ぎりぎりだったね。」

リスキー「さて。思ったより、退くのが早かったね。くじらさんの登場で、けっこう長話だったりしたから(笑) あの冒険たんをたんたんと聴いてたら、いつしか、昼過ぎになってたって、ことだよね――――(≧▽≦)」

緑の縞猫「じゃあ、これから、東側の緑の河口に向かおう。リスキー!お願いね。」
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2016年11月07日

5章 Part114 ~よりみち♡よりみち♡~

リスキー「みんなーーーー?? ちょっとオネガイ イイかなァーー~~????! りすの小島に寄っていい?」

緑の縞猫「もちろんさ。夕方までに帰ればいいよ。」

リスキー「イエーーイ(≧▽≦) カモォォーーーン」
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2016年11月08日

5章 Part115 ~しょっぴんぐしほーだい♪~

あたらしい風が来ます。


島りす☆「いやぁぁぁぁーー。リスキー久しぶり~(≧▽≦)」

島りす★「やっぱり、船できてくれたんだね~。それにしてもすっごい技術だねー。くじMさんが話してくれたように、科学って、どこまで行っているか、わからないもんだなぁ―(・∀・)」


島りす✦「定期便出してくれるのよね。なんかうれしーなぁ(*´ω`*) しょっぴんぐしほーだい♪」

リスキー「セェェーーーーンキューーーー。もっちろんーーーー(≧▽≦)」
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2016年11月09日

5章 Part116 ~りす島のオレンジ~

島りす⁂「ここの島民の人口は少ないし島も凄く狭いけど、ここは、この広さでのーーーーんびりする心地が、分かる人にはわかるから、リバーライン経由で、森から木材で家とか立てたら、別荘みたいな感じで、サイコ~だよーーーー。そーだ。今日は天気がとてもいいから、みんなで、トロピカルジュースを飲み踊りながら、夕焼け見て帰るといいよ――」
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2016年11月10日

5章 Part117 ~夕島のウキウキ~

一同「それ、いいねーーーー(≧▽≦)」


ふしぎな木「かくして一同は、歌い踊り、自慢のヤシ楽器を奏でながら、トロピカルな木々が、緑から黒がかっていくとともに、オレンジ空間となり、輝いて反射を感じ、波音と、絶妙な静寂、匂いと夕焼けを感じ、今までにない、ウキウキした気持ちを味わったと言います(^^♪」
posted by ファンタジー✡とど at 22:31| 緑の縞猫 5章「グリーンシティ編」 | 更新情報をチェックする