2019年03月25日

7章 Part252 ~ちょっと✧びっくら(・ω・)☼~

緑の♡猫「このままいくね。もしあいまいなことがあったら、道中話していくよ。」

しろねこ「でも、2人目って 本来はこっちで選ぼうと思っていたんだよね。それ以前に、呼べるか不安だったけど。」

緑の♡猫「なんとなく、一度だけなら呼べると思うんだ。 たぶん、外の方の世界で、直に会っていれば、入ってから1回だけ呼べるはず。他にも、厳選されるっぽい条件があるみたいだけど、大きすぎたりしてもダメかも。ある程度のこういったムチャできる人じゃないと呼びにくいし…。」

しろねこ「こっちは今から、ドーム上の建物。」


!!!
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2019年03月24日

7章 Part251 ~❀))❀イエー(^O^)✧✧~

ざららん「どーなっちゃったぁぁーーーー?おおおおおこっこはフーーーー。空だよね――――!!」

緑の♡猫「うおおおおおおお!入れ替わった!!そういえば幾つか行き当たりばったりなこと忘れてた。」

しろねこ「ラッシー頼りになるんだけどなぁ。ざららんもだけど、ノータイムで…。」

緑の♡猫「ざららん!今どこ?」

ざららん「なるほど・・・・・・・・・青の石像を進めばいぃ―――――――――エーーー!!!」

緑の♡猫「そうか・・・。ちゃんとあるんだ。」

ざららん「アイテムもある――――。今は2月ゥ―。プリンセスとは交代した感じで実感イエーーーー!!」

しろねこ「よかったぁー。そうなるのかぁ。」
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2019年03月23日

7章 Part250 ~ほわほわー(・∀・)ぁーっと!?~

しろねこ「ピンクの石像。久しぶり。」

緑の♡猫「ここを進むと、鍵があるかな??」


―――――――――

ラッシー「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ボン(帰)!!

―――――――――

緑の♡猫「・・・・・・・しまった!!」

しろねこ「まさか・・・。時間切れ!?」


ざららん「ふぅぅぅぅーーーーーー!!ひゅーーーー!!んんん???」


2人「あれ?向こう変わってる??ざららん??」
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2019年03月22日

7章 Part249 ~そらの✧ぽっかぽか❀~

ラッシー「ある意味、ロスは避けるべきと思いました。」

しろねこ「私たちの黄色い水、一つを残して全部渡したよ!」


ラッシー「はい。では・・・ハートのねこ♡さんたちは、ピンクの石像のある、左へどうぞ!」

緑の♡猫「ラッシーは、青色の右を任せたよ!」


こうして、2人と1人に分かれて、僕たちは、さらに進んでいきました。
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2019年03月21日

7章 Part248 ~わぁー(・∀・){PU✧PU✧)~

しろねこ「やっぱり、これで良かったんだよ! 青い石像!頼もしーーー!!」

ラッシー「黄色い水は、当時分のは 私が 全部持っています。呼べますよ。」

緑の♡猫「よし!呼んで!!」


ばしゅーーーーーーーーーん


しろねこ「本当だ。ピンクの玉だ。」

―――――――――――

緑の♡猫「戻ろうと思えば、戻れたんだよね。黄色い像から。」
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2019年03月20日

7章 Part247 ~はる❀はるー❀(≧▽≦)✧✧✧~

ラッシー「私はあれから、100個以上、青い石像を通っています。 この世界のこの条件では、今のところ、ずーっと青い石像を進めるようです。」

緑の♡猫「思ったんだけどさ。黄色で分かれるのは もったいなかったかな?」

しろねこ「わたしたち、多少の黄色い水はあるんだけど、ラッシーの方に行かなきゃだからね。」


――――――――――

すたすた。


ラッシー「見つけました!!ピンクの石像です!!!」


緑の♡猫「ピンク・・・キタ――(゚∀゚)――!!」
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2019年03月19日

7章 Part246 ~レディ=ラッシー✧GO*GO*G―O(≧▽≦)☀~

緑の♡猫「あ! 右手が青、左手が黄色。」

しろねこ「わたしだけ、左の黄色の方に行くね!」

ラッシー「なるほど!」

緑の♡猫「じゃあ、こんな感じで、僕も 次の黄色で行くね。」


―――――――――――――

そうして、さらに進み続けます。


緑の♡猫「大丈夫。普通に進めてる。」

しろねこ「私も。」
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