2017年11月22日

6章 Part118 ~ゲッキーさんもスキー♡~ ☆雪の稲の駅には快速が停まります♪☆

緑の縞猫「そういえばゲッキー? やっぱり、南の施設に・・・」

ゲッキー「はい(・∀・) もちろんです。 いいでしょ? リゾートの総合スポーツ施設!!」


ホームに戻ってきましたよ。

ラッシー「では皆さん、お気をつけて。実はこの駅、快速が停まるんですよ!」
posted by ファンタジー✡とど at 05:00| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月21日

6章 Part117 ~夕焼けトーク♪~

緑の縞猫「なんかすごいね。あ、そうだ。ゲッキー! 世界樹咲いたよ!」

ゲッキー「そうなのですか。それはよかった。本当に。」

しろねこ「木だけど、本当に咲いているかのようだよ。」


そうして、久しぶりのゲッキーと、みんなで雑談します。 田舎の夕日に溶け込みながら。

―――――――
posted by ファンタジー✡とど at 06:00| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月20日

6章 Part116 ~めらめら ぼうぼぉぉ(・∀・)~

―――

道場島りす「えいやぁっ。うーん、中々火は出ないよねーー。でも体術得意だったら、出ることが多いって、みんな言ってるから。」

道場あざらし「そうですよ。火の体術はかっこいいし、スキーもより楽しくなる熱くない体術だから、すてきに極めよーぜっ!」

バーニングぱっしょん、めらめら ぼうぼぉぉぉぉーーーーー(*´ω`)
posted by ファンタジー✡とど at 06:00| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

6章 Part115 ~マジカルスノーのパッション道場~

一同は、その道場へ。駅前にあるんだよねー。

――――――――

ゲッキー「わぉ!みなさんこんにちは。こんな夕方によくおいでくださいました。」

しろねこ「もしかして、ゲッキー、ここで修行とかしてるの!?」

ゲッキー「はい。リスキーのあのしまりす火ぐるま以来、彼の大航海情熱と共に、僕もまたやりたいことをやろうと思いまして、(ぼそっ) この道場に今ハマっているというわけなんですっ」
posted by ファンタジー✡とど at 13:34| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月18日

6章 Part114 ~雪の稲の駅 何もない(笑)~

しろねこ「うわぁ、何も無いところが逆にすごいー。」

緑の縞猫「りすの小島とはまた違った、静かな夕日。地平線も凄ーい。」

ざららん「まだ海は見えないんだよね。」

ラッシー「で、ポスターってこれでしょ?」

〝火炎体術極めよう! マジカルスノーのパッション道場〟

しろねこ「そうそうそうなのよ。なに?これ(*'▽')」
posted by ファンタジー✡とど at 21:08| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月17日

6章 Part113 ~ローカル駅・ライススノーへ!~

緑の縞猫「でもほんと、夕日がきれい。なんだかなぁ。落ちつけて、ゆったりできる。ほんといいよね。この辺のローカルの旅って。」

ざららん「でしょ。口笛にたそがれながら、窓の外に広がり、少し入ってくる夕日が、風景と共にちかちかしながら、まさに、ひゅ~」

―――――――・・・


雪の稲の駅に下車です♪
posted by ファンタジー✡とど at 07:00| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

2017年11月16日

6章 Part112 ~スノーのひろーい田舎~

ラッシー「夕日がきれいね。この辺はね、いわゆるスノーのひろーい田舎なの。のんびりしていて、気候に適応しているお米を育てることができるのね。ほら、稲の匂いがするでしょ? スノーのお米は、春に植えて、秋に刈る、これで最高のご飯が食べられるのね。でね。次の駅が、雪の稲の駅・ライススノー。ちょっと、この駅に立ち寄ってみませんか?」

しろねこ「そうそう、気になる駅あったよね。ポスター。確かその駅だよ。」
posted by ファンタジー✡とど at 06:00| 緑の縞猫 6章「リンク☆彡ワールド編」 | 更新情報をチェックする

にほんブログ村