2021年05月12日

10章 Part138 ~虹のアーチ!希望と奇跡✧願いの秘話♡💛♡~

しろねこ〔*〕「あぽ~~ぉん(・∀・)」

緑の♡猫「(・ω・)」

緑の♡猫〔*〕「・・・ それは、すごいね。」

しろねこ〔*〕「でも、エリー・・・。 ん? あなたたちと このあいだ 会ったエリーが、あのときのエリー??」

緑の♡猫「た・・・ たぶん(・∀・)」

緑の♡猫〔*〕「えーっと・・・。 そっかぁ。 僕らの身近な 虹のアーチを 架けてくれた 僕らは、その、英雄伝のエリーから、希望を継承されたんだね。 エリーさん、めっちゃ、恩人じゃん!!!」

しろねこ〔*〕「聴けて良かった――(∩´∀`)∩」


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2021年05月11日

10章 Part137 ~スノーのプリンセス・導かれし大賢人..〝ふしぎなその道〟~

緑の♡猫「そういえば、虹のアーチは、賢者の石の研究者に 教えてもらったんだよね? エリーに会った?」

緑の♡猫〔*〕「うん。 会ったよ。」

しろねこ「ということはさぁ・・・?? 魔界の貴公士と一緒に 魔の異世界で エンライトと戦ったのって・・・ マープィと エリー!????」

緑の♡猫「え(; ・`д・´) そーなのっ・・・ あぽーーん(・∀・)☆彡」

緑の♡猫〔*〕「どいうこと(・∀・)」

しろねこ「えーっとね。 だって、スノーのプリンセスって、エリーだもん。 この間のレースで会ったし。 貴公子ヌースの 恋人よ! 恋人!! いや、もう 夫婦かも。 戦った貴公子って、魔の異世界に行った経験から、ヌースしかいないと思うよ。 虹のアーチ以前の歴史は、そこまで違わないようだから。」


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2021年05月10日

10章 Part136 ~超✧光輝(こうこう)✧の究極技❀✧❀~

しろねこ〔*〕「だってさ。 石板の話。 なんか、ずーっとつながってたって、言ってるじゃん。 みーんな、あの虹のアーチの 後なんだよ?? びびらない?????」

緑の♡猫〔*〕「滅びの故郷のことは、驚いたね。 本当だとは、思いたくないけど、天空の世界の到達は、すごいことだね。」

しろねこ「レアとダイアは、本当に存在したよ。 なんか、忘れてるけど。 すごい味方だった。 ダイアはね。 超光輝の究極技が、使えるんだよー。」

しろねこ〔*〕「それで、白輝のドラゴンは、魔の異世界の 大魔王を 倒したのかもしれないね。 あの英雄伝。」


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2021年05月09日

10章 Part135 ~光の到達!はぐくんだ運命☆彡~

緑の♡猫「大魔王って、滅びてるの?」

緑の♡猫〔*〕「そういうのが、いるかもしれない とは 思っていたけどね。 黒竜が居たんだから、驚きは しないんだけど。」

しろねこ〔*〕「ずいぶん、変わるんだね。 未来って。」

しろねこ「私たちはね。 2年経つ前の、もう一人の私たち とも 力を合わせて、天空へ到達したのよ。」

緑の♡猫〔*〕「・・・。 過去からも 僕たち来るんだ。」


しろねこ〔*〕「虹の橋 架けといて よかったぁぁぁぁ―――って、マジで思ったんですケド(。-♡-)」


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2021年05月08日

10章 Part134 ~もうひとつの〝英雄伝説〟!!~ ☆別の今..世界の足跡☆


緑の♡猫〔*〕「そっかぁー・・・。 有り得るね。 それで、賢者と、出会ったの!??」

しろねこ〔*〕「それ、私たちの世界にも、いるよね!! 会えるかもしれないよね!!」


しろねこ「きっと、エンライトも、レアールも、いると思うよ。」


緑の♡猫〔*〕「そういえば、うわさで 聞いたなぁ…。 夢の世界で。 魔族の貴公士が、マジカルスノー旧帝国のプリンセスと、大賢人と、白輝のドラゴンと、魔の異世界で、時空をも 超え得る 極大決戦を したっていう、英雄伝説。」

緑の♡猫「それ、ヌースじゃないの? 王子さまに 聴けば、もしかして 教えてくれるかなぁ??」


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2021年05月07日

10章 Part133 ~❀世界は❀くーるくる(・∀・)☀~

緑の♡猫〔*〕「空の世界って、行けるもんなの!??」

緑の♡猫「うん。 天空の大樹の 育て方が、2年越しに、未来から、未来から、より未来へ 伝わっていくように、まわってた。」


しろねこ「くーるくる(・∀・)☀」


緑の♡猫〔*〕「そーなんだぁー。」

しろねこ〔*〕「そっおーーなんだぁぁーー(*'▽')」



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2021年05月06日

10章 Part132 ~な?いないないない!!~

緑の♡猫〔*〕「たいへんだぁー。 それは、すさまじいね。 ありえないね。」

しろねこ〔*〕「まじ、むっさ、ありえないないないない・・・の ない!ね。」


しろねこ「でしょーーーー( ;∀;)」


緑の♡猫「本当に、滅びていた らしいんだよ。 僕らが 言ってた。」

緑の♡猫〔*〕「2年もの時空を、未来に飛んだんだ・・・。 きっと、色々なことが重なって、君たちの歴史の中で、起きたんだね。 え? でも、それじゃあ、僕たちよりも早く、あの虹の橋を使った 僕らが、いたってことじゃん!!」

しろねこ〔*〕「それねーーーー(。-∀-)ωω」


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